*情報・通信

2017/12/11

『創発経営』 前書きと目次

Souhatsuweb


創発経営
~アイルの常識は業界の非常識~


著者:鶴蒔靖夫
定価:本体1800円+税
ISBN978-4-87218-399-3
初版発行:2014年9月15日




 はじめに


IT革命という言葉が「新語・流行語大賞」を受賞したのは平成十二(二〇〇〇)年のことだった。それから十数年、われわれはいまも革命のなかにいる。

IT専門調査会社IDC Japanによると、平成二十六年の日本国内IT市場規模は、約一四兆円を予測しているという。

その内訳はITサービス市場、前年比一・八%増の約六兆円。パッケージソフトウェア市場は四・九%増の約二兆七〇〇〇億円とプラス成長は見込まれるものの、ハードウェア市場は三・二%減の約六兆円ということだ。

成長率は横ばいであるが、「第三のプラットフォーム」と呼ばれるクラウドやモビリティ、ソーシャル技術などで構成される領域が今後急速に伸びていくことが期待されている。

だが、世界レベルで見るとわが国の歩みは決してスピーディとはいえない。

総務省『情報通信白書』によると、わが国の情報通信の進展度は、平均すると一九九〇年代前半のアメリカと同程度であるという。

経済産業省がまとめた国際IT競争力では、日本は第一六位。企業のIT化の遅れが競争力にダメージを与えていることを示している。それを最も端的に表しているデータが「労働生産性の国際比較」で、アメリカの生産性を一〇〇とした場合、日本は半分程度というのである(日本生産性本部、二〇一〇年版)。

なかでも課題になっているのが中小企業の生産性で、平成二年以降、横ばい状態が続いている。日本の企業の九九%以上は中小企業で、その生産性を上げることは日本の活力の向上に直結する。経済産業省管轄の情報処理推進機構は、中小企業のITサービスの整備は国レベルの施策として必要であることを謳うたっている。

そうしたなか、独自のスタイルで中小企業にITサービスを提供し、企業競争力をつけるサポートをしているのが、本書で取り上げる「株式会社アイル」である。

アイルの中核になっているのは、中小企業向けの販売・在庫管理システムの提供で、その基幹システム「アラジンオフィス」は高機能性、柔軟性により、中小企業から絶大な支持を受けている。とりわけ、ファッション・食品・医療・鉄鋼・ねじ業界の五つの業界に特化したシステムパッケージは、利用する企業の業務を大きく改革。新しいIT化のモデルを提示することになった。

システムの導入実績は五五〇〇社以上。売り上げはこの数年二ケタ伸長で、平成二十五年七月期には、売上高約五六億円で前期比二二%増という急成長を達成した。その勢いのよさに、市場からの注目が集まっている。

アイルの最大の特長は、システム戦略・ウェブ戦略・人材戦略を三本柱とした「クロスオーバーシナジー」を基本戦略とした、リアルとウェブの両面からの商品サービス開発・提案を行う独自のビジネスモデルにある。

「現在、システム開発の会社は数多くありますが、リアルとウェブの両方を一社で提供できる会社はアイルくらいなものです」と胸を張るのは、同社の創業者でかつ代表取締役社長を務める岩本哲夫氏である。さらに「リアルとウェブのそれぞれの商品を、クロスオーバーで有機的に結合し提案することで、効率化から販促まで顧客の多様なニーズに応えています」と続ける。

実は、ウェブ技術と在庫管理のシステム開発は異なる分野のものである。岩本氏がリアルとウェブの融合に取り組みはじめたのは約二十年前。長い模索の末に開発された完成形には、五五〇〇社以上の中小企業の要望や声が込められている。

現在、ネット上の店舗と実際の店舗のポイント・顧客一元管理ソフト「クロスポイント」の導入が中小企業間では急速に進み、複数のネット店舗の在庫を一元管理できる「クロスモール」も、多くの企業が活用している。

こうした「攻めのIT化」によって中小企業に力がつけば、大企業に負けない事業展開も夢ではないと岩本氏は、力を込めて語る。

その岩本氏の営業理念は、顧客とはフィフティ・フィフティの関係であるということ。正しいことは正しい、間違いは間違いと、是々非々を前提にした関係を結ぶことによって、顧客に最も適切な環境を提案するというものである。それが厚い信頼を生み、契約更新率は九七%以上という驚異的な数字を達成している。

そもそもアイルは中小企業の役に立ちたい、という思いが起爆剤となって誕生した会社なのである。

大塚商会のトップセールスマンとして抜群の実績を叩き出していた岩本氏が、「アフターケアもコンサルタントもすべて含んだトータルのサービス会社」をめざして独立したのは、平成三年。大阪のワンルームマンションの一室に集まった仲間四人と、町工場のドアを一軒一軒叩いたのがアイルの歴史のはじまりである。

起業に至る波乱万丈のストーリーは本書をひもといてもらいたいが、全体を通して最もインパクトがあるのは、岩本氏の人間的な魅力であろう。その発想力、行動力、説得力はもとより、独創的なものの見方、緻密な分析力と繊細な感性、縛られやすい人の心をときほぐす柔軟性とユーモアのセンス。そして愛嬌あふれるキャラクターというあらゆる側面を活力とともに発している。その人間観察は他者の心の機微をすくい取り、弱さも失敗も大事なことを伝える素材として受け入れ、イノベーションを発揮する人材へと成長させる。

そのための仕組みづくりとは――それが本書の読みどころの一つである。「企業=人」ととらえる岩本氏が新入社員にまず発する言葉は、「君たちはアイルのカラーに染まらなくてよい、みんなの色が混ざり合うことで色の深みが増す会社だ」と。情報をガラス張りにした企業姿勢は、自由でオープンな社風をつくり上げた。社員は全員プレーヤーとして、自ら課題に取り組み、自分の言葉で発信している。営業は専門領域の知識を深く持ち、その場で自分の裁量で判断をする。情報の共有は、新人にも大きな仕事を達成させる。何より彼らは伸び伸びと、努力をすることを楽しんでいる。

それを導いているのが「月報会議」「手書きの日誌」「メッセージメール」「アイル語」等々、岩本氏の創意工夫と地道な修練によって編み出された人材育成の手法の数々である。それらは決してテクニカルなものではなく、ある意味青臭い、しかし成長したいという心に直接熱を与えるものである。

そして、岩本氏は企業ポリシーに「FREE,LOVE&DREAM」を掲げ、あたり前のことをあたり前にするスタイルと、心の力を養う大切さを打ち出している。

アイルは異なる個性を認め合い、共に高みをめざしていこうという共生の精神で動くヒューマンカンパニーだと私は感じた。人を育てるアイルの環境、アイルの文化は私たちがいま大事にしなければならないことを改めて教えてくれるであろう。

本書では独創的な取り組みでIT関連ソリューション事業に新風を吹き込んだアイルの全貌と、岩本哲夫氏の経営理念や人生哲学を紹介していく。IT企業関係者への提言を多く含むと同時に、現代社会で働く一般読者、未来を思う若者にとっても得るものは多いと思う。人生の貴重な指南の書となるだろう。

本書の出版にあたり、岩本氏の学生時代からの友人である株式会社大広関西の顧問を務める倉田育尚氏から感想が届いたので、最後に紹介させていただいた。

なお、本文中の敬称は略させていただいたことを、あらかじめお断りしておく。

平成二十六年七月   鶴蒔靖夫




はじめに


第1章 「CROSS‐OVER シナジー戦略」を掲げるアイルの時代

“G”のクラッシュから四十数年、人々の日常をIT革命
注目のアイル、市場のルールをつくり出そう
インターネットにより実店舗とネット店舗を自由に行き来する消費者
スマートフォンの影響力
リアルとウェブの融合「CROSS‐OVER シナジー」
自社パッケージ開発からサポートまで一貫体制
新サービス「CROSS POINT」の高機能性
基幹業務システム「アラジンオフィス」
クロスオーバー実現への道──①「@ばる」のスタート
クロスオーバー実現への道──②ウェブ事業に本格参入と周囲の認知
クロスオーバー実現への道──③二十年の蓄積の賜物
「CROSS‐OVER シナジー」の基幹理論、生態系と有機的結合戦略
市場の変化、主役は消費者、情報革命の本質とは
グーグル、ヤフー、楽天からも受賞、パートナー認定


第2章 中小企業をトータルでサポート

日本の会社の九九%以上を占める中小企業
中小企業の役に立ちたい、ITによって大企業との差を縮める
ニッチへの追求──地域を絞る
ニッチへの追求──業種特化型基幹システム「アラジンオフィス」
業種に特化した営業マンの活躍
手厚いサポート体制が長く深いつきあいを生む
フィフティ・フィフティの関係
われわれは師匠でなければならない
役に立てる企業と真のパートナーシップを結ぶ
販促、攻めのIT戦略
「中小企業IT経営力大賞二〇一一」で特別賞受賞
福利厚生サービス「アイルクラブ」を中小企業に向けて提供
アイルの根幹は、決して逃げないという気概です ― 常務取締役 システム営業統括本部 尾崎幸司
アイルの発展とともに人間的にも成長 ― 常務取締役 システムサポート本部 土井正志


第3章 岩本哲夫の経営理念と人生哲学

多面性と揺るぎのなさを持った人間
お坊ちゃんから貧しさへ、偏見からの解放
ファッションの流れを自らつくる
アルバイトから学ぶ人間模様
坂本龍馬と『信念の魔術』
はずみで受かった大塚商会
猛勉強の末、システムを理解する営業マンに
感情を動かし奇跡を起こす男
ラクして儲ける異端のスタイル
天からのメッセージで会社設立
破格の条件を蹴りつづけ
困窮のスタートから一転、ダントツの売り上げを誇るディーラーに
自社オリジナルソフト開発
アイルを伸ばした五〇人の新卒採用とジャスダック上場
危機からの脱出
多くの陰の功労者
「FREE,LOVE&DREAM」に込められたもの


第4章 「企業=人」のアイル文化

人は尊敬の念によって動く
月報会議、ガラス張りの経営、全社員の情報と思いを共有
手書きの日誌がうながす人間的成長
人を育てる厳しさを込めるコメント
自分を縛っているものから解放する瞬間
徹底した訓練で豊かな表現力を身につける
正しいことは正しいといえる会社──社員の進言と社長の反省
人を育てる真髄──「創発人材」と「快の追求」
苦しさを乗り切った人に与えられる天からのプレゼント
セミナーの熱気、ホワイト企業ナンバーワン
アイル人間とは与える人
アイル語
枠を超えた発想を生む「無意識のなかの意識」──顕在意識と潜在意識
矛盾こそが発展の原動力──止揚


第5章 アイルが描く未来予想図

O2O利用の急伸はアイルに追い風
大企業にはできないニッチ市場での活躍
時代を見る目の鋭さ
飛躍の起爆剤は素人目線、できない理由を見つけるのはむずかしい
本当のワンマンと共生の精神
アイルの常識は業界の非常識
一〇〇億円企業をめざし、アクセルとブレーキを巧みに操る
アイル文化を世の中に広め、人々を活性化させる


導入事例集

導入事例① クマガイ特殊鋼株式会社
導入事例② 株式会社サンワ
導入事例③ 株式会社マルサヤ
導入事例④ 株式会社ピー・ビー・アイ
導入事例⑤ 株式会社ソラオブトウキョウ

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『情報活用で未来を切り開く』 前書きと目次

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情報活用で未来を切り開く
~中小企業は、情報化で無限大に強くなる
 その秘密は、協立情報通信にあり~


著者:鶴蒔靖夫
定価:本体1800円+税
ISBN978-4-87218-405-1
初版発行:2014年3月13日




 はじめに


日本のICT(Information and Communication Technology=情報通信技術)インフラは、いまや世界トップクラスの水準にある。政府もICT化・情報化を国の成長戦略の一つと位置づけ、ICTを日本経済の成長の切り札として活用するとともに、ICTの国際競争力強化の戦略を打ち出している。ただ、日本の企業のICT投資はアメリカをはじめとするほかの先進国に比べて低水準にとどまり、ICT分野における国際競争力という点では、大きく後おくれを取っているのが現状だ。

その理由の一つとして、中小企業におけるICT利活用の遅れが指摘されている。実際、数で見れば日本の企業の九九%以上が中小企業で占められている。すなわち、日本の経済は、こうした圧倒的大多数の中小企業によって支えられており、中小企業の活性化こそが、日本の経済成長のカギを握っているといっても過言ではない。また、現在の企業活動において、ICTおよび情報が不可欠なものであることは言を俟またない。

だからこそ、重要になってくるのはICTおよび情報を利活用する能力である。「企業の経営革新は情報化から」との持論を展開し、その実現は「人的要素に負うところが大きい」と語るのが、本書で紹介する協立情報通信株式会社(本社:東京都港区)の創業社長・佐々木茂則氏である。

平成二十六(二〇一四)年、創業五十周年を迎え、まだ「パソコン」という言葉すら誕生していない時代から今日まで、「情報のために通信がある」「社会と企業における情報と通信の無限性」を信念に、情報通信の未来を見つめて、中堅・中小企業のICT利活用に向け独自の取り組みを進めてきた同社は、平成二十五年二月にはJASDAQ市場への株式上場を果たしている。

日本の情報通信の発展と歩調を合わせるかのように、事業領域を進化・拡大させ、現在は情報活用能力が企業経営を左右するとの考えから、中堅・中小企業のICT化・情報化を全面的にバックアップする、ソリューションサービスを事業の柱としている。

経営理念に「知と情報の新結合」を掲げ、社是にも「知」を盛り込む佐々木氏は、アメリカの統計学者・デミングが提唱したマネジメント手法である「PDCAサイクル」(計画→実行→評価→改善)の前に、「Study(新しい学び)」と「Knowledge(新しい知識)」を加えた独自の「SKPDCA論」を考案。その考え方は、社内外かかわらず、人材とその育成に重きを置く同社の事業活動のバックボーンとなっている。佐々木氏自身も七十歳を過ぎてから、自ら編み出した理論の科学的裏づけなどのため多摩大学大学院で学び、経営情報学修士号(MBA)を取得するなど、学びへの意欲はいささかも衰えない。同社では今後も、独自の理論や思想にもとづき、ICT化・情報化を促進し、中小企業の無限大の未来を切り開くための情報利活用を全力でサポートしていくことで、日本経済の活性化をめざしたいとしている。

本書は、創業五十周年を迎えた協立情報通信の今日までの歩みを振り返りつつ、長年にわたって同社が築き上げてきた経営情報ソリューションや、中小企業の情報利活用を活性化させる事業活動、独創的なビジネスモデルを紹介していく。また、その強さの源泉に迫ることで、中小企業に対する協立情報通信の並々ならぬ思いを感じ取っていただけるだろう。

本書をご一読いただき、中小企業経営者の方々が高度情報社会において価値ある情報の利活用を考えるうえでの一助となれば、これに勝る喜びはない。

なお、本書の執筆にあたり、協立情報通信社長・佐々木茂則氏および秘書の鈴木潤子氏には多大なご協力をいただいた。この場を借りて感謝の意を申し上げたい。

また、本文中の敬称や各パートナー企業の社名表記は略させていただいたことを、あらかじめお断りしておく。

平成二十七年一月   鶴蒔靖夫




はじめに


第1章 日本の中小企業におけるICT利活用の現状

世界中に広がるICT化のうねり
企業の経営革新は情報化から
中小企業のICT化を阻む要因
ICTスキルの格差は情報格差に直結する
中小企業におけるICT経営とは?
経済産業省による「中小企業IT経営力大賞」
重視される経営課題とICTの活用
クラウドでICT導入への不安を軽減
経営への活用範囲が広がるモバイル
情報活用サポートをアウトソーシング


第2章 情報化のすべてをサポートする「協立情報通信」

JASDAQ上場、創業五十周年の節目を迎えて
創業のきっかけとなった陸上自衛隊での「通信」との出合い
情報通信サービス事業を本格化
各種ソリューションを融合させたサービスを提供
単なる「組み合わせ」ではない「新結合」という考え方
顧客の情報活用を継続的にトータルサポート
モバイルソリューションからも情報化を促進
企業の情報化を進める人材育成の場「情報創造コミュニティー」
運用保守サービス契約へのこだわり
パートナーとの関係を重視した共同展開のソリューション


第3章 経営情報ソリューションで顧客の企業価値創造に貢献 ――協立情報通信のソリューション事業――

会計・活動・外部の三つに分類した「経営情報」がベースに
企業の経営基盤を強化する会計情報ソリューション
カスタマイズの領域を広げるクラウドソリューション
お客さまのベストを追求する情報通信システムソリューション
部門間の垣根を越えた連携が不可欠
情報ツールは所有から利用の時代へ
メンテナンスから新たなソリューション提案へ
オーダーメイドの「オフィス情報9サービス」


第4章 情報活用能力の育成をサポート

情報化とは創造型社員を育成すること
情報活用サポートの必要性にいち早く着目
教育の場としての「情報創造コミュニティー」
パートナーとのコラボで運営する五つのスクール
情報活用能力の向上を継続的にサポート
十分なサービスを提供するために


第5章 協立情報通信の強さはどこからくるのか

「知」と「情報」の新結合を掲げた経営理念
「知」に込めた社是への思い
「知」に目覚め、自ら率先して“学び”を実践
信義誠実を以てパートナーとの信頼関係を構築
情報活用能力育成のベースとなる「SKPDCA論」
経営に関する情報を「会計」「活動」「外部」の三つに分類して活用
情報の利活用の実践は社内スタッフから
学び、工夫して、常に進歩を求める姿勢


第6章 協立情報通信と情報化社会のこれから

パートナーとの連携をいっそう強化
情報にかかわるすべてに果敢に挑戦
プラクティカルからPVCの領域へと進化
組織力で提案型のビジネスをより深化させる
情報化社会は信頼社会でもある
新入社員に望むのは「大志」を持つこと
ビジネスモデルを次世代に引き継ぐ


導入事例集

導入事例①
導入事例②
導入事例③
導入事例④

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